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詩「雨の日には」

「雨の日には」

埃も心なしか湿ってる

雨の日の掃除は

しっとりといきましょう

甘い余韻に浸りながら

あなたの好きだという

この曲を聴きながら

ドリフトマッスル日光大会

今日は2年ぶりにドリフトマッスル日光大会です。

今回はNAイチヨン。

天候は雨。

朝イチから

「お前か?今日雨降らせたのは」

と、いろんな方から言われました(笑)

去年、艶消しをクラッシュさせてからの半年ぶりの雨の日光。

気温が低く、新しく舗装された路面とそうでない路面のグリップの違いで、あれだけ好きだった雨の日光が今日ほど難しく思うのは初めてだった。

しかし、条件はみんな一緒。

練習も本番も1本も決められずに終わってしまった。

しかし、不思議と悔いはない。

むしろ、自分の足りない部分や修正する所が解った方が収穫やったわ( ・∇・)

大会は走れる本数が少ないから、ある意味誤魔化せない。

素の自分の走りが出てしまう。

久々に楽しい緊張感持って走れたわ(´ 3`)

今日、参加した皆様、寒い中お疲れ様でした〜(о´∀`о)

大志を抱いてgo together!

久しぶりに戦うレベル1を見た気がする

・いきなり濃い奴が出てきた

・シドとシシドの勢いで笑ってしまった

・召喚されたエグゼイドはともかく、ラッキーはどうやって来た

・ポッピー含めて四人って言ってあげなよ…

・丁寧に見舞いに来てトドメ刺してった

・何で生身で追いかけたんだよ

・急に声が諏訪部になった!

・一気にシリアスな空気になったけどクロニクルの主題歌これか…

来週からOP映像復活か

最後に流れたのいつだったっけ

坂田囲碁読本 30

本日、日曜日も実家に帰っていた。

昨日の昼頃に母から電話があり、その時は帰ってこなくてもいいよと言っていたのだが、夜になると、なぜ電話してこないの?明日帰って来て欲しいと言う電話だった。

やはり、精神的に不安定なようだ。

今日、新聞には高級たまごの広告が出ていたので、調べてみるとアマゾンで地元の高級たまごを取り扱っているのがわかった。注文して実家に配達してもらうことにした。良い卵を食べて落ち着いてくれるといいのだが。

坂田囲碁読本 30

図1 原図

図2 手順

図3 問題図

白の手番

全開MAX mode(_)q

今週、初めからピリピリ来て次第にMAX(_)q

仕事では上半身、帰って来て今日は登り下るからあの時みたいにピリピリ来てるのは、霊感を働かせ研ぎ澄ませて追い掛ける武将の観点から鋭い視線を流し込み読み取る我が技法を使うからで(^_^ゞイヒ

タダの戦国マニアやないし、昔なら軍師か?忍者か?陰陽師か?

そいがおいの仁王やキャラ(^_^ゞイヒ

こうしよう!

 呉へ夜景を撮りに行こうと思ったのだけど、午前3時に起きて夜景を撮り、そのまま江田島に遊びに行こう!

 そうしよう!

関鉄ビール列車

今日は関東鉄道のイベント「関鉄ビール列車」に参加してきました。

関東鉄道だけではなく全国の鉄道会社ですっかりおなじみとなった「ビール列車」ですが関東鉄道でもよく開催されています。

今回は特別に3両編成の1両が関鉄レールファンクラブで貸し切られ、関鉄レールメイトも参加するとのことなので申し込みました(笑)。

私が関鉄ビール列車に参加するのは昨年7月に続いて2回目です。前回も関鉄レールメイト参加のときでした。

関東鉄道常総線の沿線には取手のキリンビールと守谷のアサヒビールの工場があります。ビール列車は開催日によってキリンかアサヒになり、キリンのときは取手発、アサヒのときは守谷発です。私が参加した前回はアサヒでしたが、今回もアサヒとなりました。

前回は守谷から下館までの往復でしたが、今回は下館の二つ手前の「黒子」駅での折り返しとなりました。黒子駅では普段使われないホームに停車するなどしてレアな体験もできました。

今回は関鉄レールメイトの寺原ゆめ乃さんと大田郷美さん、関鉄レールファンクラブ広報の筑峰紫穂さんが参加されました。大田郷美さんはまだ19才ですので「ビール列車」ではなく「ソフトドリンク列車」でしたがアサヒご自慢の「バヤリース」を美味しそうに飲んでいました(笑)。

私は朝早めに守谷駅に着いて、イオン守谷でおつまみを買って持っていきましたが、なんと大田郷美さんが小魚アーモンドが大好物であることが判明しました。喜んでいただけたようで良かったです(笑)。

車内ではクイズなどのイベントもありました。

私の座席のテーブルと向かいのテーブルとでは、「目測で紙テープを切って、どちらが常総線の線路幅1067mmに近いか」の対抗戦になりましたが、向かいのテーブルの皆さんが誤差2cmという精度を出してきたのに対して、私の隣の人がなんと誤差数ミリで賞品をゲットしていました。偶然かもしれませんがびっくりです。

関鉄レールファンクラブ貸し切り車両ということもあり、周りは鉄道好きな人ばかりで、お話しも楽しくさせていただきました。あっという間の3時間でした。

また次の機会も参加したいと思います。