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予告編1106(初公開、米国版『デス・ノート』の特報)

GHOST IN THE SHELL

攻殻機動隊』こと『GHOST IN THE SHELL』の冒頭五分間です。

はいはい、やっぱりココからだよね…って感じですけれども…。

個人的には飛び降りるまでに「いくぞ! いくぞ!」っていう溜めが欲しかったところですが…。

少佐役はスカーレット・ヨハンソンさん、上司のアラマキ役はビート・たけしさん。

監督は『スノーホワイト』のルパート・サンダースさん。

『Captain Underpants:The First Epic Movie 』

なんかすっごいタイトルですが…ドリームワークスの最新作です。

内容はトレイラーを見てのとおり。

ひょんなコトから悪ガキ二人が漫画で描いたヒーロー、Captain Underpantsに担任の教師がなってしまうというもの。

ま、頭からパンツを被らないだけ日本の発想には追いついてませんけど…(汗)。

声の出演は動画の冒頭にも出ているケビン・ハートさん、エド・ハリスさん、ニツク・ロールさん、他。

Death Note

日本発のコンテンツ…たった今、公開されました。

以前、書きましたけれども本来劇場版映画でしたが、有料放送の番組になってしまいました。

取り急ぎご紹介しますね。

【おまけ】

JKT48

昨日は統括マネージャーの自殺事件で現地では大変なコトになっていましたが…。

ホント、日本では驚く程、見事に報道されていませんね。

現地を日本に喩えると、AKB48グループの現場総責任者が自殺したレベルの事件なのに…。

その前日、総選挙の第一次中間発表がありました。

AKB48グループの総選挙なんて一切興味ありませんが、JKT48の総選挙は面白い。

っていうのも、中間発表が最終的発表と全く違うから。

今回の中間発表でも前回ベスト10内にいたメンバーでベスト10内に入っているのは僅か二人。

AKBでも下位の方では起きるのでしょうが、JKTの場合、上位でもへーきで十何人抜きとかして、ライクインしたりするのがとっても面白い。

それも最終の中間発表で選抜メンバー圏内にすら入っていなかったのに関わらず、その娘がいきなり最終結果では第二位とか第三位とかとんでもない位置に飛び込んだりしますからね。

ま、つまりはAKB執行部の狙いどおりの展開なのでしょうけれども…。

なんと今年の中間発表初回第一位は半分(ハーフの)日本人でした↓

さすがに中間発表第一位は最終的にいい順位に入るのは確定的ですけれども…。

投票締め切りは04月20日、結果発表は04月30日です。

【名画座へようこそ。

当劇場は『上映作品』が私こと劇場支配人が鑑賞した映画の解説&感想。

『予告編』が最新トレイラーの紹介&解説。

以前に紹介した映画関連、その他の内容が『休憩時間』となっています。

また過去に埋め込んだ動画の管理はしておりません。

そのため見られなくなっている場合も想定されるので、その際は申し訳ありませんがお好きな動画サイトにてタイトルで検索してみて下さい】