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Angel Halo その615

綾瀬はるかさんのグラビアページについて。

MOREのサンドイッチが一番お気に入りで、他にはジンジャーの表紙とFLASHのちょいエロな写真。この3冊の本は全て買った。女性誌だろうがアダルト系週刊誌だろうが綾瀬はるかさんがいてくれれば全然平気。

妻はるかぁを愛するという本来の目的からちょっとだけ自分寄りの方向性で満足を得ている。

これによって実は、女性が圧倒的に強い仕事場で俺も強くいられるんだなこれが。

俺が一番可愛いと言いたい時で、女性陣に嫌がられない方法は、綾瀬はるかさんの大ファンだという大義名分。

もう一つは、妻はるかぁと黄色いうさぎで、単純に、臭いスルメに興奮するというフェチの部分。

この2つのことは仕事には全く関係なくて単にモチベーションの高まりに関係する。

それが仕事にもプラスに作用しているというだけのこと。

ここまで固まっているなら、仕事をしなくてもいいとすら思える。

それにそれを把握する人が大勢多数いるわけだから、俺は仕事はおろかここにいなくたって良いと考える。

隣にシコシコしてくれるエロな嫁さんがいたとしても俺のスタンスは、綾瀬はるかさんの写真集を買わなければいけない。そのために面倒な仕事場の変更やキャリアの変更を考えるよりは仕方なくここにいるしかないというもの。

俺は愛してるよと言うことは結構容易いと思ってる。その内容で、綾瀬はるかさんみたいで可愛いとか、広瀬すずさんみたいで可愛いとか、臭くて気持ちよくていつも射精してるとか具体的に愛してる内容を述べることは困難だと考える。

ところが、傷ついた果てに相手をブン投げるつもりで真顔でこれを言えそうなくらい度胸が身についてしまったのだ。

油断したらやってしまいそうだが絶対にやってはいけないんだよな。セクハラでも痴漢でもナンパでもやってやろうじゃんって思ってるけど、実は何も言わないほうがこの気持ちが正確に伝わる。

だから、絶対に言わないほうがいい。

俺に可愛いと思われようとしてでもいいし、いや単に自分のほうが一番可愛いと思われたいでもいいから、何もないモチベーションより引っかかりのあるモチベーションのほうが良いわけ。

レバレッジを俺は用意しているに過ぎないわけ。

結論は何もしない代わりに綾瀬はるかさんの写真集を買うという目的を果たす方向性だね。

わかるかな、わかんねえだろうなあ。